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令和元年12月に開院。
明るく開放感あふれる
親しみやすいクリニックです。
待合室受付検査室診察室手術室リカバリー室
待合室 受付 検査室 診察室 手術室 リカバリー室
大きな窓から光が降り注ぐ明るい空間です。診察までの時間を快適に過ごしていただけるようにWi-Fi環境を整えています。
コーヒーも飲めるウォーターサーバーも設置しているのでご自由にご利用ください。
「少しでも患者さんに安心していただきたい」「優しい気持ちでお迎えしたい」という思いから、
丁寧な対応を心がけています。気になることがございましたら、受付スタッフにお気軽にお声がけください。
明るくゆったりとしたスペースで、視力や眼圧などの検査を受けられます。
気軽にバランス感覚を鍛えられるスラックラインも設置していますので、ご興味のある方はぜひ体験してみてください。
患者さんと同じ目線に立ち、満足していただける診療をめざしています。
検査室で撮影した画像をモニター画面に映し出し、眼のどの部分がどのような状態なのかをわかりやすく説明いたします。
眼科の手術は精密な操作が求められます。そのため、最新の手術用顕微鏡や手術装置を導入して、
より安全性の高い手術を行っています。感染症を予防するため、徹底した衛生管理にも努めています。
手術後、緊張した心と体を休めていただけるように、カーテンで仕切られたプライベートな空間をご用意しています。
状態が落ち着くまで、リクライニングチェアでゆっくりとお過ごしください。
設備紹介
正確な診断と適切な治療。その前提となるのが正確な検査です。
当院では、検査機器の充実を図り、眼科全般による各疾患に対して、
質の高い医療を提供しています。
正確な診断と適切な治療。
その前提となるのが正確な検査です。
当院では、検査機器の充実を図り、
眼科全般による各疾患に対して、
質の高い医療を提供しています。
視力検査装置
当院は3台置いておりますので同時に3名様まで検査できます。
角膜内皮細胞測定装置
(スペキュラーマイクロスコープ)
角膜内皮の細胞の数や形を観察します。コンタクトレンズによる障害や角膜疾患の診断、白内障の術前・術後検査などに用います。
オートケラト/トノメーター
屈折検査と眼圧検査が同時に行える装置です。
ハンフリー視野計
視野の中でも中心に近い範囲内で光に対する感度を確認する検査です。自覚では気がつかない緑内障の有無や緑内障の進行度をみたり、脳や視神経の病気の発見にも有用です。
ゴールドマン視野計
視野に異常をきたす緑内障、頭蓋内疾患(脳梗塞や脳腫瘍など)の診断、病状経過を評価するために必要な視野検査が行えます。
眼底カメラ
(超広角眼底撮影装置/CLARUS500)
瞳孔の奥にある眼底(網膜・視神経乳頭)を撮影します。散瞳しなくても(瞳孔を広げなくても)眼底撮影が可能なカメラです。
ヤグレーザー・眼科用レーザー光凝固手術装置
(マルチカラー/ヤグⅢレーザーコンビネーションシステム)
主に網膜製孔や糖尿病網膜症治療の後発白内障の治療に用いるレーザー装置です。
ヘスコジメータ
(Hess赤緑試験)
両眼の動きが正常に行われているかどうかを調べる検査です。眼の神経や筋肉に何らかの異常があるために、斜視になっていたり、眼の動きが悪かったり、過剰に動きすぎたりする場合にこの検査を行います。
光干渉断層計(OCT)
シラスHD - OCT plus モデル5000
眼底の網膜断層像を撮影する装置で、三次元的に網膜の構造を観察することができます。特に黄斑部疾患の診断や緑内障の精密検査として利用します。当院は、OCT angiographyという造影剤を使用しなくても血流状態をみたり脈絡膜新生血管の有無をみるための装置も搭載されています。
視力検査装置
当院は3台置いておりますので同時に3名様まで検査できます。
角膜内皮細胞測定装置
(スペキュラーマイクロスコープ)
角膜内皮の細胞の数や形を観察します。コンタクトレンズによる障害や角膜疾患の診断、白内障の術前・術後検査などに用います。
オートケラト/トノメーター
屈折検査と眼圧検査が同時に行える装置です。
ハンフリー視野計
視野の中でも中心に近い範囲内で光に対する感度を確認する検査です。自覚では気がつかない緑内障の有無や緑内障の進行度をみたり、脳や視神経の病気の発見にも有用です。
ゴールドマン視野計
視野に異常をきたす緑内障、頭蓋内疾患(脳梗塞や脳腫瘍など)の診断、病状経過を評価するために必要な視野検査が行えます。
眼底カメラ
(超広角眼底撮影装置/CLARUS500)
瞳孔の奥にある眼底(網膜・視神経乳頭)を撮影します。散瞳しなくても(瞳孔を広げなくても)眼底撮影が可能なカメラです。
ヤグレーザー・眼科用レーザー光凝固手術装置
(マルチカラー/ヤグⅢレーザーコンビネーションシステム)
主に網膜製孔や糖尿病網膜症治療の後発白内障の治療に用いるレーザー装置です。
ヘスコジメータ
(Hess赤緑試験)
両眼の動きが正常に行われているかどうかを調べる検査です。眼の神経や筋肉に何らかの異常があるために、斜視になっていたり、眼の動きが悪かったり、過剰に動きすぎたりする場合にこの検査を行います。
光干渉断層計(OCT)
シラスHD - OCT plus モデル5000
眼底の網膜断層像を撮影する装置で、三次元的に網膜の構造を観察することができます。特に黄斑部疾患の診断や緑内障の精密検査として利用します。当院は、OCT angiographyという造影剤を使用しなくても血流状態をみたり脈絡膜新生血管の有無をみるための装置も搭載されています。